長谷寺
いやぁーはいやー、二十数年ぶりの長谷寺…
牡丹は終わっていました。。。
宝塚では早かったので丁度よい季節かなと思ったんですけどね。
来るのが遅かったようです"(-""-)"
あまりにも久しぶりで
キチンと覚えていなかった
そもそも、来たことあったかな…?
と、ちょいと
そもそもの記憶自体に疑問を持ったり…
今は、今世紀ではもう見られないらしい「大観音さんの大画」が開帳されているそうで少し覗いてみました。
お寺や神社って、おっさんにとっての遊園地みたいですな。
入山料にそれぞれの建物ごとの入園料、昼食、お土産、御朱印。
遊園地でチケットを買う感じに近いです(^-^;
ちょい手抜き感もある長谷寺の御朱印
これは開帳用の特別バージョンのようです。
さて、はて道中に戻りますと…
宝塚からくると朝から出発してもお昼前の到着になります。時間が中途半端なので、まずはお昼ごはんを頂いてから参拝しました。
場所柄、柿の葉寿司(さば・サケ)。もともとは宇陀市の松山にある伝統的建造物群保存地区に行く予定なのでヒルトコカフェさんに寄るつもりでしたが、時間調整がうまくいかず長谷寺に直行。食事場所に困ってしまい柿の葉寿司屋さんに飛び込んでしまいました。
結果、これはこれで良かった。カフェには次回、松山に寄ったときに取っておくとして、柿の葉寿司屋さんで頂くか、少し時間があれば山頂まで上がった場所の左手にベンチが沢山あるので天気が良い日はお寿司を持って登って景色を見ながら頂くのも楽しいと思います。
この有名な渡り廊下を見た瞬間、『確かに(昔)来たところだっ!』と記憶が蘇ってきました(笑)
いやぁ懐かしい…唯一無二の空間
頂上まで登ると長谷寺の舞台があり
まー清水の舞台と全く同じで(*^^*)
京都市内は見えませんが、素晴らしい景色が一望
登ってきたお寺を見下ろしながら一服
室生寺とセットで来られる人が多いともいますが、これから松山へ。
春にはとってもお勧めのお寺です。
牡丹は終わっていました。。。
宝塚では早かったので丁度よい季節かなと思ったんですけどね。
来るのが遅かったようです"(-""-)"
あまりにも久しぶりで
キチンと覚えていなかった
そもそも、来たことあったかな…?
と、ちょいと
そもそもの記憶自体に疑問を持ったり…
今は、今世紀ではもう見られないらしい「大観音さんの大画」が開帳されているそうで少し覗いてみました。
お寺や神社って、おっさんにとっての遊園地みたいですな。
入山料にそれぞれの建物ごとの入園料、昼食、お土産、御朱印。
遊園地でチケットを買う感じに近いです(^-^;
ちょい手抜き感もある長谷寺の御朱印
これは開帳用の特別バージョンのようです。
これが今世紀最後と言われた大画。実寸だそうです。
山頂の大観音さんは写真撮影が禁止されていますが、大画は写真を撮るコーナーが準備されていました。
しかしね…”実物”は見れば見るほど圧倒されるというか、「すべてお見通しだぞ」という威圧感というか圧倒的な迫力のある”目”をされているので、恐縮しまくりでカメラを向けようとは思えなかったですがね。図だとバシャバシャ撮れますな。
さて、はて道中に戻りますと…
宝塚からくると朝から出発してもお昼前の到着になります。時間が中途半端なので、まずはお昼ごはんを頂いてから参拝しました。
場所柄、柿の葉寿司(さば・サケ)。もともとは宇陀市の松山にある伝統的建造物群保存地区に行く予定なのでヒルトコカフェさんに寄るつもりでしたが、時間調整がうまくいかず長谷寺に直行。食事場所に困ってしまい柿の葉寿司屋さんに飛び込んでしまいました。
結果、これはこれで良かった。カフェには次回、松山に寄ったときに取っておくとして、柿の葉寿司屋さんで頂くか、少し時間があれば山頂まで上がった場所の左手にベンチが沢山あるので天気が良い日はお寿司を持って登って景色を見ながら頂くのも楽しいと思います。
この有名な渡り廊下を見た瞬間、『確かに(昔)来たところだっ!』と記憶が蘇ってきました(笑)
いやぁ懐かしい…唯一無二の空間
頂上まで登ると長谷寺の舞台があり
まー清水の舞台と全く同じで(*^^*)
京都市内は見えませんが、素晴らしい景色が一望
登ってきたお寺を見下ろしながら一服
室生寺とセットで来られる人が多いともいますが、これから松山へ。