神戸女学院 重要文化財

場所は西宮・門戸厄神近く。開校時は神戸の山本通りにあったことから神戸女学院という校名になったそうです。

山の中にある構内には20くらいの校舎がありますが、そのうち中庭を中心とした校舎17棟をヴォーリズが設計、現存する12棟が重要文化財に指定されています。

定期的な見学会もされています。品格のある建物で心が落ち着きます。興味がある方は訪れてみてはいかがでしょうか。