「心と体」が一体の時、幸せがくる


今年から運動を始めました。

正直、キツイ...





たるんだ体が引き締まってきましたが、


正直、キツイ...

と思う瞬間、このていたらくな「体」が「自分」と知ります。

あー「これが自分」なんだ。っと。


「行動」してこそ、充実があり、幸せを感じる。


「おっ、痩せたぞっ」とか...


「安心」したい為に情報を得る。

たしかに自分を潤す情報や興味が沸く情報もある。

でも注意しないと「これで、あなたも幸せ」という情報もある。

のっかって、「幸せになること」って


あるのかなー

「なった気分」になっている...

でも、行動しただけマシか。


でも、頭の中で考えているだけなら、

「良い情報、悪い情報」


と分別してる時って、

自分にとって不安を


「解消するか、増幅させるか」

だけじゃねーのかな。


頭(情報×感情)=体(行動)とは良く言ったもの。

行動してし幸せを感じられなければ、

誰かの「幸せルート」の情報をトレースしているだけのこと。

自分が選ぶべき情報じゃなかった。


情報、それ自体に幸せはない。

幸せになろうとしている時だけが「自分」なんだと思おう。


なんだ、答えないのか?

いやいゃ、「答え」って何?

相対・絶対、どっち?

比べて幸せとか、不安なの?

運動しましょう。

キツイと思うとき


「自分」が

この世に

いることに安心した。