【六甲山】 ドライブウェイは自転車だらけ…
東六甲ドライブウェイの入り口にある温度計は、今週も「23℃」。
六甲山の山頂は21℃位でしょうか。暦の上ではそろそろ朝露が宿る白露。
六甲山は日中の暑さが、少しづつ和らぎ始めていますね。
秋ですね。と思ったのは山頂に朝から人が一杯です。
秋の観光旅行客一同さんが楽しそうに談笑しています。
他はバイクや自転車のおっちゃん達が、物思いに耽っています。
それにしても、ドライブウェイでは自転車が日に日に多くなりました。
女性も多くて驚きます。
六甲山にこの人たちの休むカフェをつくると随分と流行るとおもうのですけど、季節を選ぶし週末意外少ないですからね。誰も作ってくれません。
会社を辞めたら私がやりたい一つですね。
季節のせいか今日はもう少し走って帰ることにしました。
反対側の西六甲ドライブウェイを下って六甲山を縦断し、裏六甲(有馬街道ー有馬温泉経由)で宝塚に帰りました。
ドライブウェイで気になるのは、大阪府のナンバーは決まって道を譲ってくれないですよね( ´艸`)
譲ってゆっくり走れば良いのに…と、皆さん思っていると思います…が
私も大阪で育ったので思うのですけど…
(恐らく)道を譲るという発想そのものがないのですよねー
大阪人には( ´艸`)
どーしてもコーナーはバイクの方が速いから追いついてしまいます。
かなーり、ゆっくり走る私でも、ほとんどの車に簡単に追いついてしまいます。
私は速いバイクがくれば譲りますし、神戸ナンバーの車は大抵が譲ってくれますので、譲ってくれるまで車を追い越すことはしません。
六甲の道に慣れているか否かではなく、環境の違いかなーと。
そう私は理解していますが、バイク乗りの人には随分とイライラしているのか、強引に抜いていく人もいますねー。
互いに困りものです。
道がタイトなので、バイクで低速でタラタラ走っても、車では必死に走っている速度差になりますからね。
互いに安全・快適に譲りあって欲しいなーと思います。
そんなこんなで、下山すると裏六甲でも、ムシムシした夏の余韻が健在でした。
街中で秋のツーリング日和を味わえるのは、もう少し先のようです。
もうしばらくは、山中か田舎を目指すことにしましょうー
六甲山の山頂は21℃位でしょうか。暦の上ではそろそろ朝露が宿る白露。
六甲山は日中の暑さが、少しづつ和らぎ始めていますね。
秋ですね。と思ったのは山頂に朝から人が一杯です。
秋の観光旅行客一同さんが楽しそうに談笑しています。
他はバイクや自転車のおっちゃん達が、物思いに耽っています。
それにしても、ドライブウェイでは自転車が日に日に多くなりました。
女性も多くて驚きます。
六甲山にこの人たちの休むカフェをつくると随分と流行るとおもうのですけど、季節を選ぶし週末意外少ないですからね。誰も作ってくれません。
会社を辞めたら私がやりたい一つですね。
季節のせいか今日はもう少し走って帰ることにしました。
反対側の西六甲ドライブウェイを下って六甲山を縦断し、裏六甲(有馬街道ー有馬温泉経由)で宝塚に帰りました。
ドライブウェイで気になるのは、大阪府のナンバーは決まって道を譲ってくれないですよね( ´艸`)
譲ってゆっくり走れば良いのに…と、皆さん思っていると思います…が
私も大阪で育ったので思うのですけど…
(恐らく)道を譲るという発想そのものがないのですよねー
大阪人には( ´艸`)
どーしてもコーナーはバイクの方が速いから追いついてしまいます。
かなーり、ゆっくり走る私でも、ほとんどの車に簡単に追いついてしまいます。
私は速いバイクがくれば譲りますし、神戸ナンバーの車は大抵が譲ってくれますので、譲ってくれるまで車を追い越すことはしません。
六甲の道に慣れているか否かではなく、環境の違いかなーと。
そう私は理解していますが、バイク乗りの人には随分とイライラしているのか、強引に抜いていく人もいますねー。
互いに困りものです。
道がタイトなので、バイクで低速でタラタラ走っても、車では必死に走っている速度差になりますからね。
互いに安全・快適に譲りあって欲しいなーと思います。
そんなこんなで、下山すると裏六甲でも、ムシムシした夏の余韻が健在でした。
街中で秋のツーリング日和を味わえるのは、もう少し先のようです。
もうしばらくは、山中か田舎を目指すことにしましょうー