格言未満、キャッチコピー以上
キャッチ・コピー
色々言われてもピンとこないですが、鋭いフレーズを言われたら色々な情景が浮かびます。
一言で言い表せなくても 格言 のように、ただの状況説明ではなく、ココロ動くコメントをコンパクトに最初に言ってから、詳細な説明する方が聞いている方に理解してもらえるかもしれませんね。
では…格言集を
「豊かさは、節度の中にある。」「建築は凍った音楽である」
ゲーテ
「文化なくして経済なし」
黒川記章
「機能的なものは美しい」
ル・コルビジェ
「美しいもののみ機能的である」
丹下健三
「less is more」
ミース・ファン・デル・ローエ
(より少ないことは、より豊かなことである)
「less is bore」
ロバート・ベンチューリ
(より少ないことは、退屈なものだ)
「良いデザインとは、理解をもたらす」
ディーター・ラムス
「シンプルさは究極の洗練である。芸術の科学と、科学の芸術を研究せよ」
レオナルド・ダ・ヴィンチ
「飾りによってデザインの効果を現そうとする考え方は邪道だということだ。実用品自体が飾りでありデザインであるということでなくてはならない。」
本田宗一郎
「自分はこれが好きだと思い、自分はこれを職業としたいというものを発見させるのが、教育の主眼のひとつであろう。」
「人間というものは、面白いものであり、不思議なものであり、必要のない人間というのはいないのである。」
本田宗一郎
「人間こそ人間にとって最も興味あるものであり、おそらく人間のみが人間に興味を感じさせるものであろう。」
ゲーテ
「その人の性格は、その人の行動の結果である。」「希望とは、め
ざめている夢なり。」
「すべて人間は、知ることを楽しむことを求めることが本性なり。彼らが見聞を好むのは、その象徴なり。実際の役に立たなくとも、見聞はただ見聞として愛好されるからなり。すべて人間は生まれながらにして知ることを欲する。」
アリストテレス
「優れた芸術家は模倣するが、偉大な芸術家は盗む」
パブロ・ピカソ
「才能がなくなると、形式が始まる」
マックス・リーバーマン
「闘争心。結局はこれで勝負が決まると思います。」
安藤忠雄
「死んでから来ては、名医もヤブ医者以下だ。」
「人を動かすことのできる人は、他人の気持ちになれる人である。そのかわり、他人の気持ちになれる人というのは自分が悩む。自分が悩んだことのない人は、まず人を動かすことはできない。」
「飛行機は飛び立つときより着地が難しい。人生も同じだよ。」
「悲しみも、喜びも、感動、落胆も、つねに素直に味わうことが大事だ。」
「技能というものは、その人一人の性格にこだわるから不安定である。アイデアで解決したものは安定している。」
本田宗一郎
「人々を動機付ける能力がなくては、経営者とは言えない。」
ピーター・ドラッカー
「ある者は明日に、ある者は来月に、さらにある者は10年先に希望をかけている。一人として、今日に生きようとする者がいない。」
ルソー
「他人の意見で自分の本当の心の声を消してはならない。自分の直感を信じる勇気を持ちなさい。」
「アップル社再建の妙薬は、費用を削減することではない。現在の苦境から抜け出す斬新な方法を編み出すことだ。」
スティーブ・ジョブズ
「決断は、実のところそんなに難しいことではない。難しいのはその前の熟慮である。」
「人の一生は重き荷を負うて 遠き道を行くが如し 急ぐべからず
不自由を 常と思えば 不足なし 心に望みおこらば 困窮し足る時を思い出すべし
堪忍は無事長久の基 怒りを敵と思え 勝つことばかり知りて 負くるを知らざれば 害その身に至る
己を責めて 人を責むるな 及ばざるは 過ぎたるに 勝れり」
徳川家康
「直線は人間性崩壊を招く」
フンデルトヴァッサー
「ホンダだけがターボ禁止なのか?違うのか、馬鹿な奴等だ。ホンダだけに規制をするのなら賢いが、すべて同じ条件でならホンダが一番速く、一番いいエンジンを作るのにな。で、なんだ話ってのは?」
「社長なんて偉くも何ともない。課長、部長、包丁、盲腸と同じだ。要するに命令系統をはっきりさせる記号に過ぎない。」
本田宗一郎
「勤勉なる者も怠け者も、人生の半分には差がない。なぜなら、人生の半分は眠っているのだから。」
アリストテレス
「仮説は、建築する前に設けられ、建物が出来上がると取り払われる足場である。
足場は作業する人になくてはならない。ただ、作業する人は足場を建物だと思ってはならない。」
「空はどこに行っても青いということを知るために、世界を回ってみる必要はない。」
「才能は静けさの中でつくられ、性格は世の荒波の中でつくられる。」
ゲーテ
◆フランク・ロイド・ライト
「あなたが本当にそうだと信じることは、常に起こります。
そして、信念がそれを起こさせるのです。 」
「医者は自分のミスを闇に葬ることができるが、建築家は依頼者に、ツタ科の植物を植えるように勧めることしかできない。 」
◆ミース・ファン・デル・ローエ
「少なきことは、より豊か。 神は細部に宿る。
建築は空間に翻訳された時代の意志である。」
◆ル・コルビュジエ
「人が機械に操られることなく使いこなすには自然に還るべし。
美しさは装飾ではなく自然の秩序にこそ宿る。
住宅は生活の宝石箱。幸せをつくる機械だ。
機能はデザインに一致する。
「人を思いやり喜びを与えるように考えて建物をつくるのが建築家の使命だ。 」
◆アントニオ・ガウディ
創造的でも脇道にそれてはならない。 独創とは起源に戻ることである。
人間は決して自由な存在ではない。でも、人間の意欲の中には自由が存在する。
人間が作り出すものは、すでに自然という偉大な書物に書かれている。
人間はこれを読む努力をしなければならない。
◆ルイス・カーン
「人は哲学書を読んで、哲学者になるのではない。 人は生まれながらにして哲学者なのだ。」
「かつてあったものは常にあったものである。今あるものも、常にあったものであり、いつかあるであろうものも、常にあったものである。 」
◆ヴァルター・A・グロピウス
「専門家とは、いつも同じ間違いを繰り返す人たちのことである。
人の心とは傘のようなものだ。開いたときにもっとも機能する。 」
◆ ルイス・バラカン
「建築とは空間的であると共に音楽的なものだ。 その音楽は水によって奏でられる。
現代における建築家の使命は静けさにあふれた住まいをつくることなのだ。 」
◆ブルーノ・タウト
「日本文化を愛す。それは実に涙ぐましいまで美しい。 」
◆池原 義郎
「知識や情報で描かれる点と点で結ばれる空間と、人間の生活と自然との関係のなかで体に蓄積される、感覚的な空間。都市の空間は毎日の生活のなかにあると考えることは、建築的な経験です。」
◆遠藤 秀平
「建築の魅力は、眼に見えない価値を具現化すること。」
「建築の使命とは、まだ社会に現れていない近未来の価値観を少しだけ先取りすること。」
◆安藤忠雄
「自然に触れることによって『思い通りに扱えない』ことを学ぶ。
極限状態での可能性の追求が、本当の意味での創造につながる。
多数に追随すれば必ず自分を見失う。孤独を恐れず、したいことを続けるしかない。
コンクリートが、現代建築を象徴する最も”ありふれた”材料だから。」
◆槇文彦
「素材そのものではなく、素材が、建物を見る人に、どういうメッセージを伝えるかということなのです。
いくつかを同時に進行させ、複数の建物の間を行き来しながら考えるのが私流です。」
◆ 原広司
「真夜中に、柔らかい、4Bの鉛筆で書くのが好きです。 」
◆林昌二
「 どんな大型建築も住宅から機能分化し、発達したものにすぎない。 」
◆長谷川逸子
「社会も伝統も自然も、あらゆるものを内に含んだ総合芸術にしたい。 建築とは常に未完である。」
◆内藤廣
「建築の創造は、社会への参加である。
建築家と建物の関係は、親子の関係に似ています。
白黒になった写真が今まで表現してきたものを、もう一度、見直さなければいけない時期に来ているのではないかと思います。」
◆丹下健三
「美しきもののみ、機能的である。 ポストモダニズムに終わりは無い。
目が覚めている時は四六時中考え続けることで、初めて回答が得られるのです。
察知して、偶然のようにインスピレーションとして提示されるのです。
それを実践してきたのが、私の成功の秘訣かも知れません。
一つひとつ前のものを踏み台にして上がっていくのが面白いんです。 」
◆清家清
「今日の便利は明日の不便」家に孤独を求めるような人にはカプセルホテルが向いている。
それでも満足できずに、さらに高いプライバシーが必要なら、ロック(施錠)も厳重な刑務所の独房が向いている。」
「住み続けるには修理修繕を繰り返さないと、家はすぐにただの粗大ゴミとなっていくしかない。
先日、法隆寺が1400年もったのは貧乏寺であったこと、修理修繕をこまめにしたからと管長にうかがった。 」
◆隈研吾
「私にとっての理想の建築とは、建物に気を取られず、まるで自然の中にいるような感じになるものです。
安全性とは安心感。心の平穏を保つ自然な素材であり、特殊な技術や建物の強度とは別だと思うのです。
哲学のない建築は人の心を動かさない。 僕は図面を書くときは、手紙だと思って書けといってるんです。」
◆菊竹清訓
「日本の建築教育は非常にいいんです。最も技術変革に適応することのできる人たちをどんどん育ててきたということになります。」
◆ 内井昭蔵
「住宅の中で一番大切な場所はどこか、と聞かれれば、私は躊躇なく食事の場であるというだろう。
人間の本能を満たし、人間の喜びとか満足の原点だからである。 」
◆伊東豊雄
「デザインは、一瞬にしてできあがるということを学んだ。
ほとんど設計が終了しかかっていても、新しいアイデアのためには、設計を白紙に戻して、まったく新しく始めても良いということです。 」
◆磯崎新
「建物の中に入って感じて欲しいのです。 空間を体験することの本質となるのです。
建築が過度に威圧的だったり美しすぎたりすると、くつろげません。」
◆中内功
「秩序の破壊なくして前進はないよ。」
◆中谷彰宏
「時代はオセロのようなもの。隅っこの一人が、全部をひっくり返す。」
◆西岡常一
「木の枠組は人組なり 人組は癖組なり」
◆ハーヴィ・アレン
「宗教は変わるが、ビールとワインは変わらない」
◆パブロ・ピカソ
「Art is the lie that makes us realize the truth.」
◆中島孝志
「アイデアはいつも少数から生まれる。」
「世の中には、たとえ解決できるにしても、いまは解決すべきでないという問題もあるのだ。」
◆H・R・ホールドマン
「歯磨き粉は一度チューブから出すと、なかなか元に戻せない。」
Once the toothpaste is out of the tube,it's hard to get it back in.
◆芥川龍之介
「道徳は便宜の異名である。「左側通行」と似たものである。」
◆アルバート・アインシュタイン
「宇宙について最も理解しがたいことは、それが理解可能だということである。」
「天才とは努力する凡才のことである。」
◆アルバート・フォン・セントジェルジ
「発見とは、誰もが見るものを見て、誰もが考えないことを考えることである。」
◆アントニオ・ガウディ
「世の中に新しい創造などない、あるのはただ発見である。」
◆ヴィクター・エミール・フランクル
「自由は責任という観点から生きなければ、単なるわがままに堕落する危険がある。」
◆ウィリアム・シェークスピア
「さらに良くしようとして、良いものを駄目にしてしまうことが多い。」
◆ウィルソン・ミズナー
「一人のライターの文を使うと盗作となる。しかし多数のライターの文を使えば研究調査となる。」
◆ウィンスタン・ヒュー・オーデン
「難しい質問をするのは易しい。」
◆オウィディウス
「もし一年を通して太陽の日と雲の日とを数えてみれば、
晴れた日の方が多かったということが分かるだろう。」
◆サミュエル・バトラー
「神でも過去を変えることはできないが、歴史家ならできる。」
◆島崎 藤村
「古いものを壊そうとするのは無駄な骨折りだ。
ほんとうに自分等が新しくなることが出来れば、古いものは壊れている。」
◆ジョージ・バーナード・ショウ
「人間は最高峰に登れるが、そこに永くは留まれない。」
◆ジョン・B・ボガート
「犬が人に噛みついてもニュースにはならない。日常茶飯事だからだ。
だが、人が犬に噛みつけばニュースになる。」
◆ジョン・バニヤン
「捨てれば捨てるほど、より多くのものが手に入る。」
◆デカルト
「難問は分割せよ。」
◆ロバート・F・ケネディ
「20パーセントの人びとは何事に対しても常に反対する。」
◆「元気ですか?」
タイムカプセルから出てきた、子供の時に書いた自分宛の手紙。
◆「謙虚になれ!」
と恫喝する上司。
◆「こら(怒)!」
お客様は神様です。
◆「秘密ですよ・・・」言わないとがっかりされる。
◆役所は凄い
宗教「こう生きなさい」
哲学「なぜ生きる」
芸術「生きる形だ」
美学「こう生きたい」
役所「生きていることにする」
◆ウィルソン・ミズナー氏~
「一人のライターの文を使うと盗作となる。しかし多数のライターの文を使えば研究調査となる。」
・ネットから写真を1枚盗作したら怒られるが、一杯写真を合わせたら研究調査
・制服を1枚撮ったら変態だが、たくさん撮ったら研究調査
・ファサードをパクったら怒られるが、たくさん混ぜたら槙文彦(風)
◆安藤忠雄
人生というのは所詮どちらに転んでも大した違いはない。
ならば闘って、自分の目指すこと、信じることを貫き通せばいいのだ。
→塀の内と外、国境の北と南・・・転び先で結構違う・・・?
◆ココ・シャネル
ファッションとは、上級者になるほど引き算である
→もの作りで・・・
最初からデータだけにうるさかった あの引き算上司の建物 と
夢を語って(足して)から、現実に合わせて引いていく モーターショーの車。
データかストーリーか・・・人を動かすのはどっちだろう。
時と場合によるが、足してから引くのが 私は好き 。
◆村野藤吾
時流に乗るな、多数派に巻き込まれたら脱皮して必ず少数派になれ
◆ベートーベン
王子様はこの世に何人でもいるが、ベートーヴェンはこの世に一人きりだ。
Aphorism2
・想像とは逆境のなかでこそ見出されるもの
・素材に敬意を払うべきだ
・空間の造形とは、光の造形だ
ルイス・カーン
・施主を超える
・オフィスビルは神社になる
・オフィスは街頭をさまよい始めた
林 昌二
・われわれはF1マシーンをつくっているんだ
ヨコミゾマコト
・文学は人を語り、建築は人間を示す
・建築家にとって最も大切なのは製図板の上の消しゴムと、建築現場の1本のバールだ
・次のだ!NEXT-
・建築は同時に偉大な空想家でもある。彼は自分の時間、自分の時代、自分の年齢の独創的解釈者でなければならないのだ
・もしもその人がプロと思うなら、その人は死んでいる・・・
もし人がエキスパートであるならば、その人はもう墓の中だ
(美を追求する人は常に発展途上)
・有機的に美しい建築は、非実用的ではありえない
・建築はその時代の結晶である
・建築家が失っているものとは、いったい何であろうか?
(偉大な芸術と真の宗教である)
・建築の内部空間こそ建築の真実である
・真実は事実より大切だ
・形態はそのものの生き方によって生まれてくる
・母なる芸術
・家は大地と手をつなぎ、その平原の環境と一体化する
フランク・ロイド・ライト
・建築の出来不出来は、設計者の熱意に比例する
・屋根は雨のためだけではない
・格好よければすべてよし
・まずは一番高いところへ登ってみる
・これなくて死ねるか、という実感である
・このホテルはいい。いろいろやり直している
宮脇 檀
・構造設計の基礎は、数学の知識ではなく素材の知識にある
アラン・ハリス
・困ったときはむく材をつかえば
木村 俊彦
・寸法で組まずに木のくせで組め
西岡 常一
・台所は作業場であるべきだ
・既製品がいい
室伏 次郎
・この最大製作寸法はいくつ?
・キッチンは住宅の管制塔
八木幸二
・Think global,act local
バックミンスター・フラー
・誰もが自分の先を行った人達からの影響を認めている
チャールズ・イームズ
・建築も釣りも、その場に身を浸けることで成果が出る
浦一也
・一番後ろを歩け、地獄を歩け
宮本常一
・地球上に引っかき傷を残して死ね
・失われたものは永遠に消えない
伊藤ていじ
・桂離宮は思想がなければ、何一つ見ることができない
・茶室は、建築ではない
ブルーノ・タウト
・良い建築には独特な匂いがある
中村好文
・ぶっちぎりで勝とう!
丹下健三
・資本主義が高度化するとともに、文明は幼児化する
ボール・ヴォリリオ
・直線は人間のものであり、曲線は神のものである
アントニオ・ガウディ
・誰でも非凡な才能をもって生まれる
だが、生きていく過程でそれをなくしてしまう
バックミンスター・フラー
・はしたない!
浅田 孝
・ケーブルカーで登った人は、登山家と同じ太陽を見ることは出来ない
アラン
・人の心は雨傘のようなものだ、開いたときに最も働き機能する
ワルター・グロピウス
・問題に対して常に多くの解答が可能である。その中で1番よいものをもとめのだがー実は最良の答えではない。あるのはまあまあ良い答えだけだ
オーヴ・アラップ
・楽しみをもってつくられたか
ジョン・ラスキン
・空間は音楽と同じように人の心に呼応するものである
高橋公子
・デザインが制約に負うところは大きい
チャールズ・イームズ
・日本にあるのは、必要の生み出した美である
アントニン・レーモンド
・宇宙船地球号にはエネルギーの欠乏も危機も存在しない。人間の無知だけが存在している。
バックミンスター・フラー
・木を買わずに山を買え
西岡 常一
・良い質問は常に良い答えより優れている
ルイス・カーン
・悩みながら手を動かせ
山本 理顕
・観光とは国の光を見ることをいう
前野淳一郎
・自然に学べ
ガウディ、コルビジェ
・曲がった道はロバの道、まっすぐな通りは人の道
ル・コルビジェ
・駅前広場は日本の広場
志水 英樹
・現実風景の裏側に、もう一つの風景画浮かび上がってくる
大竹 康市
・広場は周囲と密接な環境をもっていた
・古い理想に近づけようとするべきである
(古い都市のなかから調和と魅力を発見し、新しい都市からは混乱と退屈さをしらなければならない)
・四本の道路に囲まれただけのの空き地を勝手に広場と称している
カミッロ・ジッテ
・最先端の新交通は、人間が自分の意志で自分の足で歩くことだよ
浅田孝
・都市は、物事が複雑に関連しあった連鎖なのである
・オープンスペースは、生物学的にいってなくてはならないものだ
・都市の最終目標は、住民たちに対して創造的環境を整えることである
ローレンス・ハルブリン






